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2004 05,28 00:54 |
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ちょっと思い悩んで寝付けなかったので、ドリエル一丁。
よく効きます。多少はプラシーボ効果も入ってるんだろうけど。 どうも仕事に対して、モチベーションが上がってこない。 もちろん必要な事はやってるんだけど、もう一歩踏み込んで云々、って気分にならないんだよね。 北への支援物資は米ではなくトウモロコシとの事。意外にコレは重要な事実で、以前指摘した「自民党の黒い米」利権に関わらないだけでなく、北に届いてからも米と違って換金できないため、軍部や上流階級にピンハネされないという多大なるメリットがあるようで。 マスコミ発表では「トウモロコシを主体にして総額を抑える狙い」との建前を上手く使い、特定船舶入港禁止法案の可決(北には中止すると言ってたのでは?)へと進んでいる小泉外交。確かにアメを与えすぎの感はあるけど、割とグッジョブなんじゃないかって思うですよ。 PR |
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2004 05,26 15:36 |
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ドラゴンボールAFって、知ってました?
ドラゴンボール・Z・GTと続いたアニメの新作でも、劇場版でもなく、「フリーザ編の120年後」っていう設定の同人誌?だそうな。 AFというのは"AFTER FUTURE"の略らしい。そんなに未来の話なのに、レギュラーメンバー(悟空や悟飯、クリリンなど)はしっかり登場。原作では「スーパーサイヤ人4」までだったのが、「スーパーサイヤ人10」まで出てくるし、クリリンに至っては地球人の癖にスーパーサイヤ人に目覚めてます。 他にも、ナッパやラディッツだけでなく魔人ブウまでもスーパー化したり、とやりたい放題。 中でも特筆モノが、究極の全員フュージョン「gohnvegpandenpicclhurclegotentrunktenks(ゴハベジパンデンピッコロサタゴテンクス?)」。悟飯・ベジータ・パン・デンデ・ピッコロ・ミスター・サタン(Hurcleはサタンの英名)悟天・トランクスのフュージョンらしいが、なんつーか、もうね、アレですよ。一目でいいから画像を見せやがれ。 AFとは関係ないけど、天津飯最強説を発見。 なんつーかこう、心臓の弱い方は控えた方が良いかも。 |
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2004 05,26 00:57 |
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スタートレック:DS9を見るため、4:00就寝。第4シーズンに入り、ウォーフ登場。くぅ~、面白くなってきた!!睡眠不足と引き換えにでも見る価値アリです。DVDボックスも買いたいところなんだが、いかんせんDS9だけでも175話あるので値段的にとても手が出ません。中古で安く売ってないかなぁ。
北朝鮮から帰国した家族5人のニュース。地村さんのお父さんが、妻の位牌に向けて「孫が帰ってきたよー」と報告する姿を見て、いろいろな思いが伝わってきた。長かったんだなぁ、と改めて実感。それと同時にマスコミには、これ以上彼ら(子供たちの事ね。もちろん「救う会」は露出の必要がある。)を追い回して疲弊させることのないように、留意してもらいたいと思う。 |
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2004 05,25 14:02 |
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「救う会」の小泉首相訪朝に関する緊急声明を読み、改めて問題について再考したい。
昨日の当コラムにおいて、訪朝前の政府側と救う会の考える「ノルマ」にかなりの温度差があったであろう事を書いた。上記の緊急声明を読むと、救う会のノルマはカナリ明確に示されていたことがわかる。 まず、「被害者家族八人の意思確認は、日本で5人の被害者らと会ってすべての状況を知ってもらっ た後になされるべき」との要請。北朝鮮の重力圏内での意思は本人の意思たりえないのはハッキリしていることで、事実ジェンキンス氏は(ただし、彼の場合は他の事情の比重が大きいため、帰国できた5名とは分けて考えるべきだとも思うが)帰国の意思を表明しなかった。救う会の危惧していた状況に、そのままハマってしまった格好になる。 次に「十人の未帰還者に関して北朝鮮が提供した情報はでたらめだと主張し、実質的進展があり得ない共同調査委員会での調査は絶対に受け入れない」との要請。これに関しては「でたらめだと主張」し、北もそれを認めている。しかし調査においては日本側の介入も調査報告の時期も明文化されておらず、口約束による時間稼ぎとの謗りは免れない。要請の実現度は、せいぜい2、3割といったところだろう。 最後に「政府認定以外の拉致被害者についても追及」。これは全く触れられていない。達成度0%である。 救う会の課したノルマについて、進展は少なかった。最大の関心事であった家族8名の帰国について考慮しても、達成率は4割に満たない程度だろうか。さらに日本は「人道支援(身代金)」「経済制裁の凍結」「特定船舶入港禁止法案の可決中止」「数項目にわたる合意事項」といった大きなカードを次々に、そして早々に切ってしまった。今後の交渉においてマイナスとなるのはまさにこの部分だ。本来、「拉致が進展しないから支援も合意も白紙だよ~ん」とか言えるくらい強く出られる立場の筈なんだが・・・ 山拓の訪朝に続いての小泉訪朝で、世論も期待した。それ以上に救う会の期待は大きかったはずだ。訪朝前に政府に提出した要望は、決して無茶なものではなく実現可能な範囲内にあったと思う。 確かに5名の帰国はエポックメイキングであり、十分評価に値する成果といえる。しかし、小泉首相はそれ以上にかけられていた期待に大しては、成果をあげられなかったということだ。 今回も蛇足になるが、新聞での世論調査にて「今回の訪朝は評価できるか?yes/no」という設問は非常にやり口が汚いと思う。5名が帰国している以上、それに対しては誰もが(程度の差こそあれ)成果を認めているのだから、yesかnoかと聞かれれば多くがyesと答えるに決まっている。世論の誘導以外の何者でもない。 |
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2004 05,25 00:08 |
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ファミコンストラップだって。やべぇ、カナリ欲しいぞ。今つけてるストラップはゼブラーマンで賞味期限切れ気味だし。でも都内には販売店ナシかよ。ネット販売してくれればなぁ。
金正日にガンつけまくりの人。すげぇ。なんていう名前の人だろう。要チェキ。 ついに、ヴィッセル神戸、チームカラー変更。 どってこと無いことのように思えるかもしれませんが、長年チームを応援してきた人にしてみれば「チームカラー」は、チームの個性・歴史を象徴する大事なもの。チームの運営会社が変わったからと言ってコロコロと換えてよいものではないんです。まして今回は一万人以上もの反対署名があったにも関わらず、企業の論理を押し通した楽天。Jリーグ発足当時から言われつづけ、フリューゲルス消滅の時にもあれだけ言われた「チームは企業のものではない」という叫びはどこへ行ってしまったのか。スポンサー、サポーター、協会ともにもう一度考える必要がありそうだ。 |
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2004 05,24 11:57 |
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小泉首相の再訪朝が終わり、日本の中でも賛否両論入り乱れている。
しかし「救う会」、個人的に信頼するコメンテーターも総じて結果については否定的だ。 肯定論の多くは「家族が帰ってきたじゃないか。これを成功といわずなんとする」というものが多く、 私も基本的にこの考え方に賛同。すなわち肯定論者。 対して否定論の多くは「あれだけの対価を払って、得たものは5人の帰国と“調査の再開”だけじゃないか。小泉は国を売ったのだ。」との向き。600億とも言われる対価を払っている以上、こういった批判が出るのも当然だろう。 ただ、この「対価を払う」という事項は訪朝前から決まっていたことであり、今更叩いても、という印象は拭えない。それに引き換え、「600億を対価に、何を得るのが目的か」という部分についてはずっと明確にされてこなかった。当然、・拉致された(数十~数百人単位の)邦人を全員帰国させ、・核を明確に永久に廃棄させる、 ことができれば文句はないのだろうが、今回の訪朝でそこまで解決できると考えていた人は居ないだろう。しかしそれぞれの立場や考え方によって、「最低限の目的」という部分にかなりの温度差があったのは事実のようだ。「救う会」が手厳しく批判するのも、ここに原因があるのだろう。 「救う会」は、「5人(+ジェンキンスさん達)の帰国は当然、行方不明者10人の所在を明らかにする」ところまでを最低条件とし、政府は「5人(+ジェンキンスさん達)の帰国」をノルマとしていたようだ。600億円かけた成果にどこまでを期待していたか、ここに「肯定論」「否定論」のラインがあるように思う。 そもそも90分という短い会談時間からもわかるとおり、小泉訪朝前に外交官レベルで会談の結果は決定していたはずであり、首相が訪朝する理由は「北朝鮮の体面を保つ」という一点に過ぎなかったのだから、訪朝前から「行方不明者10人については“再調査”」という結論は出ていた筈。小泉含め、政府の設定したノルマはそこまでであり、「救う会」の望みは訪朝前から叶わないことが決まっていたわけだ。それでも政府はその成果に「600億の価値」を見いだし、「救う会」は成果が足りないと感じた。 もちろん支援の金額だけではなく、“これで金正日がまた「拉致は完全に解決済み」と言い出すのではないか” といった心配もあるだろう。行方不明者10人で終わらせていい問題ではなく、数十~数百人単位での帰国が実現しない限り、拉致問題に終わりは訪れない。それだけに、まだまだ時間をかけて一つづつ歩みを進めていく必要がある。 ジェンキンスさんの説得にも失敗したことで「8人の帰国」が実現せず、行方不明者10人の調査も、期限を設けることをしなかった。今回の訪朝が、短期的に見て拉致問題にマイナスの影響を及ぼすことになる可能性は否定しない。けれど、何らかのアクションを行わなければ、今回の5人の帰国はいつまでも実現しなかったかもしれないのだ。長期的に見て、ここ一年ずっと膠着状態で進展のなかった問題を打破することに成功した、という点は評価されても良いのではないかと私は思う。 蛇足ながら、小泉訪朝とその成果を最も評価しているのが、あの朝鮮日報だというのが面白い。 |
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2004 05,24 01:13 |
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12:00起床でフルコートのサッカー。
試合としては勝ったんだけど、個人的には20点の出来。 やっぱ体力の低下が著しい。走らなきゃなぁ・・・。 |
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