|
2026 04,09 08:14 |
|
|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
|
2004 08,23 18:07 |
|
|
嬬恋から帰ってきました。
出発日までは酷暑だった東京も この週末は涼しかった様子で、避暑地の嬬恋ではその傾向はさらに大きいのはアタリマエ。長袖を持っていかなかった私が悪いんです。えぇ そうです。えらい寒かったさ!!到着したのが深夜の2時ということもあり、気温は12℃。そこに車から降り立った私の格好は半袖短パン。そりゃ寒いっつの。 変わりやすい山の天気ですが、初日は快晴。到着した時間帯なんて星空がものすごい近くて綺麗でした。周りが野郎共だけじゃなかったら、どんなにか素敵だったことでしょう。しかし朝から強い日差しにて、かなり酷い日焼けをしちゃいました。「夏休み初日に海に来てハシャギ過ぎた高校生」みたいに真っ赤っか。紫外線をナメてたよ。 二日目は曇りのち雨だったけど、気温も低くてサッカー日和。雨も試合終了後に降ってきたのでセーフでした。(試合後に雨の中で副審やったので、結局濡れちゃったけど) サッカーのほうは、参加人数も多かったこともあり半分しか出場できなかったのは残念だけれど、過大の体力面に改善が見られたし、一応、アシストも記録できたので良しとしよう。FWなのに一本もシュートを打てなかったことなんて忘れましょう。 赤貧状態の中、高い参加費払って行った甲斐はあった合宿でした。まる。 PR |
|
|
2004 08,20 16:00 |
|
|
今日から日曜まで、サッカーの大会に嬬恋まで行ってまいります。
体力的にキビしいのは、もうチームメイトもわかっていることなので(汗)、ボチボチ頑張ってきますよ。 得点・アシストができれば嬉しいけど、とりあえず怪我したり熱中症にならずに帰ってこれれば御の字。 |
|
|
2004 08,19 11:48 |
|
|
一日平均2時間睡眠の甲斐もあって、なんとかシステムは間に合いました。
そんななか、月火水と3日連続で就職面接に行ってまいりましたよ。 月曜:客先常駐でのプログラマ募集。即日で内定が出る。 ただしシステムがちょっと特殊で、下手すりゃ一月とか無収入になる可能性も。2chでカナリ叩かれてたこともあり、見送り。 火曜:客先常駐でのプログラマ募集。即日に最終面接への通知が出る。 研修・教育制度もしっかりしているし、割と信頼できそう。ただ、時間をかけて人間関係を作っていく自分の性格上、客先常駐ってのはあんまり性に合わないと思うんだよなぁ。保留。 水曜:新興デザイン会社でのWebプログラマ募集。来週にも結果通知。 Web3Dを主にやっていく予定との事で、自分のやりたい仕事にかなり近い。 プログラマは初の募集との事で、自分一人で背負う部分が大きくなりそうなのは不安材料ではあるけれど、現状だって一人で開発やってきたわけだし。今のところ、本命。内定でたら決めちゃおうかな。 どの会社とも、割と好感触でスンナリ内定もらえそう。就職難ってナンデスカ?(←自慢) 今月中は、他にも何社か回ってみる予定。 |
|
|
2004 08,12 04:59 |
|
|
ジーコジャパンは守備的で、面白みのないサッカーを展開した
大会中に様々なところから聞こえてきた声であり、これは紛れもない事実であると思う。しかし、監督本人が口にしていた「優勝」というノルマはキッチリと達成した。 今回のアジアカップはヨルダン、バーレーン、オマーンなど中東の中堅国の急激なレベルアップもあり、たしかに優勝への道のりは簡単なものではないことは予想されていた。その中で勝ち取った優勝は、間違いなく勝ちあるものだ。ただ・・・「日本のサッカーが良いサッカーだった」と言える人は、おそらく一人としていないだろう。それほど酷い有様で、前回大会と比べてミスパスの多さ、引出しの少なさなど、確実なレベルダウンを披露してくれた。 前回大会、そして2002W杯での「強い日本」を支えたもの、それはトルシエの持ち込んだ(もっと言えば、オフト-加茂&岡田 時代から暖めてきた)組織的な戦術だったはずだ。これを得ることで日本はアジアのレベルから一歩抜け出し、自国監督に拘ったり、監督采配に王族の干渉があったりする他のアジア各国との差を築いた。 そして結果として今大会は、「組織を捨てた日本」が苦しみに苦しみ、先に挙げたバーレーンなど「組織を得た中堅国」が台頭するという、非常にわかりやすい大会となった。わずか4年で選手のレベルにそれほど大きな変化はないのだから、衰退の原因は戦術にあることはもう自明であり、その責任の所在は監督にある。 ジーコが監督に就任してまず行ったことは「攻撃的サッカーの標榜」であり、その具体案として ・「黄金のカルテット」を並べたファンタジーあふれる中盤 ・4バックによる守備の攻撃参加 ・「攻めの形」を作らないことによる、創造的な攻撃 が挙げられることとなった。 そして2年が経った今、上記3点を振り返ってみると・・・ ・怪我・疲労による海外組の戦線離脱 ・4バックの守備が崩壊し、3バックの採用(アジアカップでは、ほとんど5バック) ・「攻めの形」がないことによる、圧倒的な得点の不足 と、全て破綻してしまっている。あまりにも綺麗な崩壊っぷりである。 選手の離脱は監督の責任とは言えないように見えるかもしれないが、あれだけ特定の選手を酷使し続ければ壊れてしまうのはアタリマエ。事実今年に入って故障した選手のほとんどが、スタメンで使われつづけた選手だ。“酷暑での体調不良”も苦戦の理由に挙げているが、それも含めて監督の管理責任。それにU-23のオマーンラウンドに比べれば体調不良なんて言い訳に出来ない。さらに「黄金のカルテット」に拘泥するあまり、他の選手との連携を一切作ってこなかったことも大きく災いした。いわゆる海外組・国内組問題だ。どのポジションの選手にもスペアになる選手がいないのだから、主力の怪我はチーム力の低下に直結する。 システムに関しては、機能しない4バックを1年近く続け、選手を何度も丸ごと入れ替え、結局2002年のシステム(勿論フラットではないけど)に落ち着いた。結果を見れば「色々やって見たけど全部ダメで、前のに戻してみました。」というもの。新戦力を発掘するわけでもなく、連携を高めるわけでもなく、貴重な時間を2年間丸々無駄に費やしたわけである。 「攻め」については、今までの日本代表で散々言われてきた「決定力不足」を解消しようというもので、協会やサポーターもジーコに一番期待した部分であろう。しかし蓋を開けてみて、監督の行った方針は「何もしない」であった。結果、「決定力」が不足するどころか「決定機(チャンス)」の数さえ激減し、FKやCKなどのセットプレイでしか点を取れなくなってしまい、得点力は更に落ちることとなる。 こうしてみると、ジーコが日本代表にもたらした恩恵がいかに少なく、弊害がいかに大きかったことか・・・。 しかし・・・ なぜか・・・ |
|
|
2004 08,12 00:52 |
|
|
無茶なスケジュール変更のせいで昼夜逆転・・・つか一日20時間以上の労働が続いてます。
まぁ、コレが終わればようやく不当な労働から逃れられる、っちゅーことで頑張ってますが。 改めて今月の現時点での自給を計算してみると、なんと「時給:¥280」ということが判明。通常の10倍のコストパフォーマンスで動いております。飯も3日程、(金が無くて)食えてません。なんつーかこう・・・改めて凹んでみる。 ちゅーわけで、しばらく更新は途切れ途切れになる模様。 餓死して終幕、って事にはならないと思いますが。ならないといいなぁ。 五輪の女子サッカーをWeb観戦中。前半終わって1-0で勝っているのが何よりの励みです。 |
|
|
2004 08,11 13:12 |
|
|
ふらりと迷い込んだ、技術系サラリーマンの交差点さんのところで見つけた問題。
中学校レベルで、との事なので三角関数も使用禁止。ピタゴラスの定理くらいなら可? 30分ほど本腰入れて考えてみまして、補助線3本引いて解決。 たぶん合ってるとは思うんだけど。 まず、元の図形。 ![]() |
|
|
2004 08,08 02:53 |
|
| 忍者ブログ [PR] |




