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2004 10,01 00:47 |
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昨日のウイスキーがちょっと残りながらも、起床。
来月からの家賃負担等について社長・取締役と打ち合わせ。今の事務所は早いトコ出たいところなんだけど、そういうわけにもいかず妥協。 そんなこんなで、個人事業主としての仕事はひとまず終了。お疲れ、オレ。 テレ朝にて、議員を数名&ハマコー&三宅を集め、司会を浅草キッドが行い、周りを一般人にて囲んでディベートを行う特番がゴールデンタイムでやっていた。まぁ、いわゆる「朝生&TVタックルのゴールデンタイムVer」といった感じで、観客によるディベートの支持率を発表するというもの。ただし、(おそらく意図的だろうと思うが)周りを取り巻く一般人の大半がオバチャン達なため、マスコミで聞くようなとおり一辺倒の批判しか出ない。当然、支持率も「議員特権撤廃」「消費税引き下げ」など、耳障りの良い軽い主張をしていれば急上昇。ようするに、観客のレベルが低すぎるのね・・・。最終支持率が高かったのが河村たかしなのには笑った。だれかが「やはり公選制は危うい」と呟いたがまさにそういう結果に。 PR |
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2004 09,30 03:28 |
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通常業務終了後、取締役&社長&引継ぎ相手の4人でキャバクラ。
正直、キャバクラって気を遣うのであんまり好きな雰囲気じゃない。気を遣う分、酒のペースも上がるし、その酒もたいていウイスキーかブランデー(両方苦手)だし。それにしても、キャバ嬢の本名&アドレスってこんなに簡単に貰えるものだっけ?「今度テニスやらない?」「いくいく~!」だけで教えてくれたんですけど。どうせ仕事用の携帯アドレスなんだろうけどさぁ。 以前の会社でキャバ嬢(風俗嬢かも)に貢いでた部長なんか、半年間マメに通って百万以上貢いで離婚までして、ようやく本名教えて貰ってたんだが。あぁ涙。 取締役&引継ぎ相手は、そのまま事務所(=私の自宅)に宿泊。これまた気を遣います。 今日も寝付けず。 |
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2004 09,29 16:52 |
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色々と考えてたら目が冴えちゃって、朝まで眠れず。
夕方、引継ぎの後任者が上京してくる。年齢は若い(22・3歳)が、GISの大手某社社長の御曹司との事。 軽く世間話して、引継ぎ作業して、経過した時間は1時間。わざわざ神戸から来たのに・・・ 彼のデザイン力についてはある程度の実績も見えてるし心配ないが、aspやDB部分もしっかり面倒見れるのか、ちょっと心配。 |
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2004 09,28 00:58 |
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昨日今日と肌寒い。いよいよ秋でしょうか?
最近、スパムコメントが入るようになってきた。古いエントリーに数件だから今のところ気にならないけど、増えてきたら何か対処しないとイカンなぁ。 今日は彼女と食事にでも、と思っていたんだけれど予定が合わず。残念。 |
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2004 09,26 03:08 |
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朝生を見ちゃったので、寝不足気味で10時起床。
昼からテニス、のはずが・・・雨で中止。仕方ないので遅めに集まってボウリング→ダーツ→飯食って→帰宅。 先月二人で花火に行った子も参加予定だったので、その後ほとんど連絡を入れていない身としては「会うの少し気まずいかなぁ」とか思っていたんだけれど、テニスが中止になった為 彼女は不参加。ちょっと胸を撫で下ろしてみたり(笑) ボウリングは何年ぶりだろう。自分はレーンの状況・体調によって、カーブがかかったりかからなかったり逆にシュートかかったりと安定しないんだけれど、今日は一貫して「全く曲がらない」という状況だったので、まぁソコソコのスコアでした。アベレージ130くらいだったかな。 |
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2004 09,25 05:12 |
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なんとなく見てたけど、前回と変わらない愚痴と、居酒屋でのオヤジの討論に終始。これといって大きな展開も発言もなく、面白くなかった。
「楽天・ライブドアの経営に勝算があるのか」って、ややナンセンスな議論が長かったのは残念。8割方失敗するけど、それを乗り越えて後進企業が成功するってシナリオがベストでしょうと思うんだけど。そのへん、ノーさんのシビアな視点がファイナルアンサーになってる気がする。 「なぜ仙台か」に関して、玉木・村田の想像力の無さには辟易。「楽天はライブドアを潰すために参戦」なんて本気で言ってるのかと、頭を疑いました。 シダックスの参入に関して、野村がイケイケなのも面白かったけど、社長の方が身の丈経営を目指していることに驚く。なんだ、ちゃんといるじゃない「経営者」が。ひょっとしたら楽天やライブドアよりも大きな化学反応を起こせるのは、シダックスなのかもしれないな。 注目すべきはカメラアングル。 ・坂本の香ばしい発言をニヤつきながら生暖かく見守る広瀬 ・情熱的に改革論を語る小林に対する、諦め気味で冷めた視線を送る野村 ・野崎の発言を頷きながら聞き入る他の面々 などなど、番組制作者の意図が見え隠れ。 前回と同様に、ガゼッタ風に採点。 伊藤 修(プロ野球機構選手会担当顧問) 5.0:冒頭で激高しかけるも、後は落ち着いてしまい、静観。 小林 至(江戸川大学助教授,元ロッテ) 6.5:方法論・話の流れは稚拙だけれど、必死に説明しようとする積極的な姿勢には野球への愛を感じた。 坂井 保之(プロ野球経営評論家) 5.0:親しみやすいけど世間知らず、という雰囲気。近鉄・オリックスへの経営批判は興味深かったが結果論。田原の「あなたに経営はわからない」との一言が全て。 坂本 幸夫(元読売巨人軍オーナー秘書兼広報部長) 4.0:ナベツネの腰巾着として参加も、存在感0。寝てた? 玉木 正之(スポーツライター) 4.5:批判はするが具体案を持たない典型的な評論家。「じゃ、どうすんの?」には回答できず。 テリー伊藤(演出家) 5.5:よく話に割り込むのは芸風だけれど、どうしても「巨人さえよければ」という視点から逃れられていない。 野崎 靖博(日刊スポーツ編集委員) 6.5:ご意見番。客観的な事実を淡々と述べていて高感度高し。もう少し自分の意見を言ってほしかった。 野村 克也(シダックス監督) 6.0:「聞かれたら答える」というスタンスで無難な発言に終始。シダックス参入、NHK放映権については良いコメント。 広瀬 一郎(経済産業研究所上席研究員) 7.0:「バカバカしい話してるな」という顔で一時間以上聞き役に徹する。が、話題を引き受けてからの話の展開力と説得力はピカイチ。「楽天いけるかも」とさえ思わされました。前回に引き続きMVP。彼の話の腰を折る玉木や坂本は地獄の業火に焼かれるべし。 村田 佳寿子(元文化放送プロ野球キャスター) 6.0:基本的に聞き役だったが、発言権を与えられると(周りの男性陣からの冷ややかな目にも負けず)集客への視点を端的に述べるなど、ブレがなかった。 |
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2004 09,24 05:53 |
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午後から、友人Kの結婚式。なかなかかわいい式でした(笑)
こういうの見ると、やっぱ結婚っていいなって思いますね。 式が終わって、2次会、3次会で5:30帰宅。即仮眠。 |
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